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時は移っても、信念は貫きたい。

プロフィール

佐賀県小城市小城町で育ち。青年団活動に参加し、サラリーマン生活。

昭和52年に行政書士試験を受け、昭和53年2月1日に独立開業。

佐賀県行政書士会では8年間理事(主に建設部会)を務め、その後副会長3期6年を経て、会長に就任現在は名誉会長。

日本行政書士会連合会では、監事2年を経て理事をさせていただきました。 現在は日本行政書士会連合会の役員としてお世話になっております。
担当は経理部2年、農林建設部次長2年そして部長2年、その後、日本行政書士会連合会の副会長8年、現在日本行政書士会連合会の会長です。


表彰 昭和63年 佐賀県行政書士会 
平成 8年 日本行政書士会連合会
平成10年 佐賀県行政書士会
平成12年 日本行政書士会連合会
平成13年 佐賀県行政書士会
平成13年 日本行政書士会連合会
平成14年 総務大臣
平成15年 佐賀県行政書士会、会館建設委員表彰
平成20年 佐賀県行政書士会
URL http://officetooda.com/
資格 行政書士
私の信条 「時は移っても、信念は貫きたい」
私の自己管理術 事業主となったその日から、私はその仕事のプロである。
プロはいかなる場合でも、使命観をもって仕事の約束を果す。

相手に不安を与えてはいけない。不愉快な思いをさせてはならない。理想をはっきり描き、全能を注ぎ 貼り強く反復する。プロ野球のイチローのように理想に向けて 繰り返し行う鍛錬(たんれん)の連続であ。プロの中でも 一流のプロの領域に到達する為の基本でもある。

私が重要と思うことは「協調性」である。聖書に「内部で分かれ争う国は自滅し、内輪で分かれ争う町や家は立ち行かない (以下略)」とある。基盤は協調にある。

この協調の基盤の上に、自分を売る。そのためには宝石のように自分が輝くことである。自らの「自分の扱い方」一つで輝きもすれば、疎んじられることもある。

人に好感持ってもらう様に自ら努力をする。「おはようございます」「有難うございます」と挨拶をすることから全てが始まる。対立する必要はない。相手が「いずれは、仏になられるお方・・・」と思えば、敬い、拝むことができる。プロとしての仕事の基本である。

この考え方を得ることで、私は私の成功への自己管理の方法を一つ得たことになる。

遠田和夫

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