観客の声

観客の声

アイコン1 友達に誘われてきました。"行政書士"がするというので、"行政書士"をアピールされるのかと思ったけど、実際の内容は、身近な内容で。行政書士も出てきたが、それ以上に、遺産・暴力問題の身近さが気になった。(40代女性)

アイコン1 感動しました。最後ハッピーエンドで、良かったと思う。現実的にはどうだろう、って。思ってしまうから、考えるよね。(50代女性)

アイコン1 男の子役が、女の子?だった事が一番気になった。なんで、男の子じゃなかったのかが、一番気になって・・(20代男性)

アイコン1 『行政書士』がテーマじゃなくて、『家族愛』がテーマの劇だった。行政書士っぽくなくて、劇としてとても見易かった。(20代、女性)

アイコン1 新聞を見て、きました。DV、相続問題の考え方のきっかけにはなりました。日ごろ何気なく思ってることだけど、やっぱり、どこか他人事で。日ごろからしっかり向き合って、考えなくちゃ駄目ですね。(40代女性)

アイコン1 80名ほどのメンバーで、『男女共同参画』について勉強をしている。
メンバーの中に行政書士をしている人がいて、今回の内容に家庭内暴力、DV等が含まれているという事を聞いて、10月の講座にした。内容としては、とてもよかったと思う。(北方町女性ネットワークの会『スマイル』、武雄市、男女参画課)

アイコン1 今回は、福島さんから『内容に遺産分割もあるから、是非見に来て』と言われて、出かけてきました。ストーリーとしては、一般的で、でも色々なテーマが混ざっていたので、とてもいい参考になりました。DVの問題も心の痛みは、なかなか解けない。今日の場合は、奥さんの決意1つも、いい参考になりました。劇の内容としても、家庭内調停で、遺産分割はなかなかまとまらない分野だがそういうことがある、という事をしってもらういい機会。これからもこうやって取り組んでいけるといいと思う。(佐賀調停協会会長-福島先生のご友人)

アイコン1 本日は10名で来ました。(応募は20人からあったけど)同業者の仲間だから、今の時代にマッチした活動を、後押ししたいと思った。内容もとても気になり、佐賀県がどんな思いで、この公演をしようと思ったのか、それが知りたい。長崎の会長先生は、成年貢献をよくされておられる方。地方の方でも、活動できるという事ですね。(長崎県行政書士会)