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ピンチの裏側

2009年07月31日 (金) 06:53

ピンチの裏側さて、先日鮎川電工に支払いに出向いたおりふと壁に目をやると・佐賀北高校と言う字が目に入りましたので紹介します、佐賀北高といえば、野球・甲子園で何がなんだかわからないうちに勝ち進み優勝してしまいました、これが進学高校でしたのでまたまた話題になりました。このとき相手方の審判がどうのこうのというのを耳にしました。私の経験から言います。空手の試合で一本とったつもりが審判によって取ってもらえなかった。そんな経験があります、しかし先生が私に言いました、そんなこと言うより、日々精進して誰にもわかるようにはっきり一本とってこいと・・・そうです、いつも他人が評していて自分ではないのです。皆さんは自分で言い訳してもそれを見ているのは他人なのです、心してください、さて本題に入ります佐賀北高野球部に掲げられている山本良樹の訓示があります。
それがピンチの裏側のタイトルです。
 
神様は決してピンチだけをお与えにならない

ピンチの裏側に必ずピンチと同じ大きさのチャンスを用意して戴いている

愚痴をこぼしたり   やけを起こすと
チャンスを見つける目が曇り、 ピンチを切り抜けるエネルギーさえ失せてしまう

ピンチはチャンス、どっしりかまえて、ピンチの裏側に用意されているチャンスを見つけよう

 ここは先日出向いたつり橋からの眺めです、滝が3ケ所あります、その一つです。


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行政書士としての戯言

­0­0­9­年0­2­月1­5­日(日)1­2­:4­2­日頃より全国の行政書士会会員の皆様がたにおかれましては、行政書士制度の発展に寄与して戴き、心よりお礼申し上げます。さて私たち行政書士を取り巻く環境は日々厳しさを増してきておりますが、それを不動のものにする為には日本行政書士会連合会がしっかりとした基盤を築きあげ、全国の会員に指標を示すべき立場にあるのではと考えます。そのためには行事消化の組織運営からきちんと指導できる組織運営に大きく変わっていくべきだと考えております。今までの部会・委員会ももつと進化する時期に来ていると思います。それはいつまでに何をどうすべきか、それを成したら、次にどう進むのかが問題でありますが、残念なこと.­.­.­
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