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東京・日行連会議

2009年04月27日 (月) 22:32
東京・日行連会議最後の理事会・4月21日~23日にかけて会議があった、まず正副会長会、ここでは議論が白熱して顔色さえ変わる位の激論となった。その議論が次の日の常任理事会では少しの議論はあったものの穏やかに推移した、問題は理事会であり、第2号議案が否決となった。委員会の規定がない中で地位に固守した結果の否決・専門委員と担当者の名称のせめぎあい、人は地位も名誉もほしくないといいながら地位をほしがるということがわかった。地位をほしがったのは質問に立ったもの本人が一番ほしいのではないか、地位が担当者でもやる人はたくさんいる。自分のためでなく行政書士会のために全力を尽くすそうすることで皆から認められるのではと思ったが、この議案の否決のため監察と言う名も消えた、予算も問題となった。これで専門委員の名称も担当者の存在も露と消えた。発言をした人たちも委員会を認めてほしかったはずなのに・・・・これも認識不足のためか仕方がない次に合間見えるのは日行連総会の時だが、これ位の程度では各県の総会も同程度だろう、今のままでは半数の会長が入れ替わるのかも知れない、これも自ら招いたことかもしれないが。皆さん頑張れとしか言いようがない。

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友達に誘われてきました。行政書士がするというので、行政書士をアピールされるのかと思ったけど、実際の内容は、身近な内容で。行政書士も出てきたが、それ以上に、遺産・暴力問題の身近さが気になった。(40代女性)感動しました。最後ハッピーエンドで、良かったと思う。現実的にはどうだろう、って。思ってしまうから、考えるよね。(50代女性)男の子役が、女の子?だった事が一番気になった。なんで、男の子じゃなかったのかが、一番気になって・・(20代男性)『行政書士』がテーマじゃなくて、『家族愛』がテーマの劇だった。行政書士っぽくなくて、劇としてとても見易かった。(20代、女性)新聞を見て、きました。D­V­、相続問題の考え方のきっ.­.­.­
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