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【かずおの掲示板】行政書士会に思いをこめて

2007年12月01日 (土) 16:44

私は、曰行連の副会長がこんなに忙しいとは思わなかった。

ある程度は予想はしていたが、必要以上の問題が山積し、次から次へと出てくる。世の中を映し出しているように思える。この位置にきて驚いたことは、誰もが自分を中心として考えている。そうではないと声高くしても天に唾するようなものだ。

日行連と単位会の連絡会で、出てくるものは業務遂行の基本理念の示し方である。更に理事会で決議され、ここに至っているにもかかわらず、単位会の会長は自分の会員に充分説明が出来ていない。更にそういう理事は、懇親会にも参加しない。分からないなら、いろんな所に参加して、理解を深めることが必要だし、それが義務である。連合会は単位会の集まりである。

連合会は命令するところではなく、また上位下脱のところでもない。もちろん連合会も日々努力している。方針のほとんどは理事会決定事項に基づくものである。各単位会会長は自分の県会をしっかり見つめ会を掌握し会員を良い方向に導くべきである。
人のせいにばかりしないで自ら率先し、人を導くようにしてもらいたい。

これは何のために研修するかと聞いてくる。答えはいつ仕事がきても出きるようにしておくべきであり、泥棒を捕まえて縄をなっていても遅いのである。仕事の依頼がきて、今から勉強しますでは話にもならない。法務・法律と叫びながら勉強も何もしないそんな中で私は法律家ですとはとてもいえない。

行政書士は個人事業主であり書類を作成する事により、国民の利便に役立っていると自負すべきである。資格があるので仕事が来ると考えるのはおかしい。-回の試験で合格したからといって人の一生が決まるものでもない。日々努力し、人々に愛され信頼されるようにと願うべきだ。 
合格の先にこそ人としての深さや道がある。

私も今一度人として基本に立返るべきだとそう思う。
今日この頃である。さあ準備は出来た!ここに、個々の戦いとなる素地が出来、その戦いのために技術を磨き続ける。会社が指示した唾計画や作戦にそって職員が訓練するもの、手や体を何回も繰り返し動点心頃崔かし体で覚えこむものである。

それがいざ戦いの時に生きるのである。部長は計画や作戦を実行するリーダーの能率を上げることを戦術という。戦術リーダーは部下と同じような戦術行為をしない。また戦術リーダーは、社長に代わって計画を立てたり、作戦計画を立てたり、作戦計画を作る立場だけではない…
部長は戦術リーダーであり、部下と同じような戦術行為をしないのが原則である。郡長から戦術が伝えられたならば、課長は社長の方針に従って部下を教育し、社長に従って部下を動かすことが業務になる。そのリーダーが部長となる。
〔皆さん、この戦いは、長く続くのです、ひたすら基盤を作ることです〕

【今月の一言】

朱に染まれば赤くなる

貧乏人が集まってきます。
だから金持ちには金持ちが群がるのです。同じ種類の人が走党を組むのです。自分はどこの位置にいるか確かめてください。すると自分のレベルが分かります。

-段上を目指してください。そうすればいつか知らないうちに自分自身が向上しています。周りに影響されるからです。決して無理はしないことです。無理をすれば元もこもなくすことがあります。
いい朱に染まることです。

状況を作り出す

状況を作り出す!そしていつのまにか同調してしまっていることです。
私の場合には身の調子が悪いときは、服装から全部一新して現状と違う、真反対の自分を作り出すことがあります。するといつのまにか病気がよくなっていることがあります。

そういう状況を作り出す、そうすれば水のように高いところから低い所へ流れるものです。おのずとそうせざるを得ない状況を作り出すことです。前にも言霊について…蹴杁いい事を口癖みたいに述べているすると知らないうちに、いつも話をしている良い方向へと行動が変わって行けば、体調がよくなったり又お金儲けが出来たりするのです。そして声に出すことです。そのことが人から見れば大ボラに見えるかもしれませんが、いつかその大ボラが噴き出すのです。その状況と現実が同調します。何回も繰り返すことによって、よく物事が練れていくるのです。 

運と神の力

運とよく言いますが、運の中でも、ヒラメキこそ神の力かもしれません。
いろんな事を楽しみながらやっているとある同突然ヒラメキがあるかもしれないし、勉強も半端でなく努力していく、頭の中に多くのことを蓄積する。

ある日突然・ヒラメキがあり、運が向いてきます。運でも金でもそうですが、自分が人や物事を好きになることから運が向いてくるし、人から好かれることによって運が周ってきます。
まず人から嫌われることをやめて人から好きになっていただけるよう心がけるべきです。それが神の力となり運となります。苦しい時の神頼みではなく、いかに行動したかにかかってきます。

人に好かれると、人が運の良さと成功への道にいざなってくれます。
ここが最大のポイントです。運も神の力もあるがままに受け入れ、未来を築きあげたいものです。
処理している、我々にはいかんともしがたい、小さいところばかり目が行き、大きなところで理想と現実は乖離しているのである。
その現実と理想論は年をとれば取るほど志とは乖離していく、長いものにはまかれるの論理である〔皆さん、この戦いは、長く続くのです、ひたすら基盤を作ることです〕

年の初めに想いを託す

さわやかにおはようございますと挨拶ができる人になりたい。次ははいといって忠実で、誠実さを伝えたい、正直で隠し事がない、覇す事なく信頼を勝ち取る、その反対の目を伏せる、そらす、瞬きを多くする、視線を避けるとか。
そういう人は危険だと思う、気をつけたいところです。前の段で私が述べたことを明日に向かって未来を見つめたいと思います。よく考えると、きっと解決できるし、何とかなります。
だから積極的で前向きでありたい、お礼の言葉もありがとうございますから、もっと感謝の気持ちを伝えられるように努力をしたい。
おかげさまで助かりましたとか、話を聞くときは相手の顔を見て真剣に取り組みたい。わかりましたと必ずメモを取るようにしたい、余り多くを望めばいくつ実行できるか、この目標で私はいくつ実行できるのだろう。

気働きができるか

これは簡単のようで難しい。
他人からごますりに見えるかもしれないが、そうではなくしっくりと気働きができれば人に好かれる。これは同時に相手を誉めてやるそういうことも気配りのひとつです。人が期待する、気働きができますか。逢う人、会議、その日の行動によって服装を変えるそれは大切なことです。

始めは相手に覚えてもらうことから始まります。しかし仕事によって異なることも考慮すべきですが、別れ際、相手にいい印象が残せるかこれも大切なことです。ありがとうございました、ではなく、ほんとうに勉強になりました、ぜひまたお目にかかりたいものですという言葉がいいと思います。
相手と同じ土俵で同調できるかつまり同じ環境で似たもの同士になることです。
こういう気働きを心がけたいと考えます。

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