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【かずおの掲示板】成功の未来が見える

2004年02月01日 (日) 16:09
1月 31 日に、私の事務所における研修会を開催した。誰もがアイデアで成功することを夢見る、楽して自分に都合のいいことであれば、それが正しいことであると理解して日々を過ごす、しかしいつも、そういうものは長続きはしないのです . いつもまじめにこつこつと基本どおりにやっていればそのうち運は向いてくる . しかし誰もが言い訳をし、人のせいにして生きている、これが人の世であるし世の中を心でとらえる、いつもの理論ですが、心がコップいっぱいで、自分の最高の幸せであるのなら、そこからこぼれ落ちるものが相手に伝わり、伝染病のように幸せが移っていけば世の中、いいことばかりで、また自分に返ってきます、それが妬みや恨み言ばかりだとまたそれが自分に帰ってくるのです、自分は一人だけれど、他人は数限りなくいるのです。自分を生かそうとすれば、良い環境の中に自分をおくことから始まります。そうです、成功するには心が必要です . その心が正しく言葉として出て行くことが。その人の人間性を表し、そしていろいろな可能性を模索していくのです、笑顔からは笑顔が返ってくるし、怒りからは怒りが帰ってきます、誰もが知っていることです、とりあえずはいい言霊を使いましょう彌苦し < とも使い続けていればいつか未来は開けます。毎日の平凡が幸せなのに、幸せは遠くにあると思い込んでいる、毎日の他愛もない出来事の中に幸せがある、どんなものを食べても幸せを感じることはできる、しかしもっと高級なものを食べないと幸せ感を感じない人もいる、旅をしてもいい宿に泊まらないと幸せと感じない人もいれば、海外旅行をしなければ幸せと思わない人もいる、しかし旅をするだけで幸せを感じることが出来るはずです、そう本当は身近に幸せはあるのです。ありがたいなあ、O○さんと逢えて幸せだなあと、言えばその人が寄ってきて幸せだなあとなる、プロの中のプロになると幸せだなあと思っていたら . そこに近づいていた、つい先日も観光農園をやりたいなあと、 35 年も思い込んでいたら . その思いが最近かなったのである成せばなる、成さねばならぬ、つまり何事も-歩踏み出さなければ何も願いは叶わない。 

石のうえにも三年

この 3 年は何を意味するのだろうと考えていた、最初の14日は準備をし15日目に成人式を迎えた、ここから残りの日が1080日あるつまり、九十九とは神様になる前の数字です。人間が神に近づくとき仙人となります。仙人になるには千年いるのだと、でも 3 年とは 108 の煩 I 脳を 10 回も繰り返し 1080 日の日を修行しているのだと、この修行に耐えることが出来ないのなら最初から成功はないのです、だから石の上にも三年なのです、最初の 15 日は練習みたいなもので努力してください、いやでも努力をしてください、それから後は努力ではなく自然に、ごく自然に . 楽しく成功を夢見て、そう本当は楽して成功するのですが、苦労して努力して成功したと人は言います、この言葉は最初のきっかけを作る呼び水みたいなものです。ちょっとしたきっかけでうまくいった、するとニコニコ顔になる、するとそこに、金とか . 成功が自然とついてくる、それを見て、人が集まってくる、たったそれだけが成功の秘訣であるのです、本当はそんなに難しいものではありません、楽しい、うれしい笑顔で充分です。〔皆さん、この戦いは、長く続くのです、ひたすら基盤を作ることです〕 

【今月の一言】
想いを声に出して(1)

この世は、物質の世界、あの世は想いの世界、この世では、想いを声にしなければ相手に通じない、その声をいつも発しているといつの間にかそれがあたりまえだと思えるようになる、私の友人が昨年の暮れ直腸がんと診断された、本人は 1 年以上前から下血していたらしく、もう限界だと思って病院に行った、その診断の結果を聞かされても動じなかった、病室から出てくると、看護婦さんが、結果はどうだったと聞いた、彼は笑顔で直腸がんだといった、肴瞳婦は黙り込んだが、本人『はいたって明るかった、もの事を簡単にとらえ、長い腸の上と下をカットすれば、はい終わりと考えた、私に笑顔で遠田さんこのくらいで死にはせんけん心配せんでいいよといった、彼は大丈夫だよと声に出した、同室の病気の軽い人が精神的に追い込まれ、昨年の暮れ亡くなった、彼はその後退院し病院に内緒で2回もゴルフにいった今日もいたって元気である、2月には泊りがけでゴルフに行こうと誘われている。言葉を笑顔で声に出して病気はなおると思えた成功も笑顔で自然に楽しく習慣づけることから始まります、そうです、、まず想いを声に出して。

想いを声に出して(2)

この世は、物質の世界、あの世は想いの世界、この世では、想いを声にしなければ相手に通じない、その声をいつも発しているといつの間にかそれがあたりまえだと思えるようになる、私の友人が昨年の暮れ直腸がんと診断された、本人は 1 年以上前から下血していたらしく、もう限界だと思って病院に行った、その診断の結果を聞かされても動じなかった、病室から出てくると、看護婦さんが、結果はどうだったと聞いた、彼は笑顔で直腸がんだといった、肴瞳婦は黙り込んだが、本人『はいたって明るかった、もの事を簡単にとらえ、長い腸の上と下をカットすれば、はい終わりと考えた、私に笑顔で遠田さんこのくらいで死にはせんけん心配せんでいいよといった、彼は大丈夫だよと声に出した、同室の病気の軽い人が精神的に追い込まれ、昨年の暮れ亡くなった、彼はその後退院し病院に内緒で2回もゴルフにいった。今日もいたって元気である、2月には泊りがけでゴルフに行こうと誘われている。言葉を笑顔で声に出して病気はなおると思えた成功も笑顔で自然に楽しく習慣づけることから始まります、そうです、、まず想いを声に出して。

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