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【かずおの掲示板】成功の秘訣はあるか

2003年08月01日 (金) 15:53
その一つに、わが佐賀県には、いや日本には失敗すると . 失格者しいう烙印が捺され、なかなか立ち直れない、それに自分に力がないと二度と相手が立ちあがれないように、相手を打ちのめす、これがなかったら、佐賀は、日本はもつと進化していたのではないのだろうかと思う、人生において、人は成功ばかりではな < 、ともすれば失敗が付きまとうものである、その失敗にも存在価値はある。人には、失敗を生かせる人と、生かせない人がいるのも事実であり、更に失敗を生かせない人が多いのも事実である、失敗すると萎縮する、また失敗するのではと、でも恐れていては前には進めない。成功への未知を失敗から学ぶそこで-つ、失敗を恐れず挑戦、失敗のない人は、そもそもその人は人生において何も挑戦することがなかった人で、その人はそれ以上でもなく、以下でもない。成功と失敗がある、そこには自分のもつ情報を積極的に出すことである、それは、商売の上では、不可欠のものであると私は考えている、一方的に情報を出して見返りを求めないと損するようだが、自分が出す以上に得られるのである。対価や代償を求めれば、その人の価値はそれだけのものとなってしまう。ここに、成功と。失敗があり、心の大きさが広さが問われているのである、この時代だからこそと、いうものがあるのではないかと思う。あなたは、これなら誰にでも負けないという、得意なものを持っていますか。会社でも、この事においては他社には絶対負けないというものがあるか。そういう付加価値を持った人が必要で . 会社も同じである、他社には負けない。コストダウンだってそうだ。本当に絞れるところまで絞っているのか、ただ楽しているだけではないのか、器用貧乏と言うのがあるが、そんな人は何でもこなせる。いい人材だと思われがちだが、いざ仕事をやらせてみるとたしかに器用になんでもこなすが、どれも並以下の水準である、だから匠と言う人がいるのである。何をやるかわかっているなら外注に出す、そしたらその人はその会社に移れぱ存在価値があるかと言えば、そうばかりまいえない、アウトソーシングを受ける会社は、その仕事に関して、より専門性がないといけないのである。洞でもできる人は、どれもそこそこでその域は出ていない、何をやらせても中途半端な人より、これなら誰にも負けない、どこの会社にも負けないものを一つ決定的に力不足なのである。更らに一つ、明るい人、私の関与する会社の事務員採用の中に明るい人が第一がおとずれた、さて面接、頭の良さそうな子もいた、大学卒業もいた、大きな会社の事務をしていたとかいる。色んな子がいたが、最終的に茶髪でどうかなと思った子を採用した、そのときの社長いわく、高校でてるなら努力すればそこそこに事務はできるようになるだろう建さらに頭の茶髪は止めてもらう個人的にはいいだろうが、あなたは私の会社に採用されれば、窓口となり、看板となる、会社の命運にかかわる、だから明日すぐ、髪を黒く染めてくることといった。高校出たばかりの子だったので、他に染まらず、会社も、個人ものびのびと仕事をしている成功例だ。不況の時代は明るさも求められる、闇夜では先は見えない。

プライドだけでは、今の時代生きていけない 

私は00大学を出たと自慢する人がいるがそれにみあう仕事をしているのか、給料に見合うだけの仕事はしているのか、私がよく耳にするのが、前の会社でこれだけもらっていたのだから、そんな安い給料では、もっとくださいとか、自分の専門はこれだから、これ以外の仕事はやらないとかいう人が多い、特に管理職ロ営業に多い一級の00資格を持っているがと売り込む人がいるが、そういう時代は過去の産物で、今は実力の世界である中身も必要である、自分を安売りすることばないが、個人も、会社もプライドはすてて、この事については何処にも、誰にも引けはとらないその実力を持つ事こそ必要だ。行政書士。税理士 . 社労±・司法書士・土地家屋調査士・建設業者・弁護士いずれも実力こそ必要だ司法試験をいくら通って弁護士になっても出ると負けの弁護士では誰も頼まない、その人に頼むのは何もわからないから頼むだけで知っていたら誰も頼まない、次に人間性だこれがもっとも重要な部分でもある。ただこれからの時代は建設業者であれ、行政書士であれ力のあるものは、今をチャンスと捕らえている、これも事実なのである。〔皆さん、この戦いは、長く続くのです、ひたすら基盤を作ることです〕

【今月の一言】

会社の寿命 30 年のデーターの根拠は  

世の中の変化にあり、上には上の限界はない変化を求められているのに、現状を維持しようとする、特にこそうであるが専務と呼ばれる人をはじめ、居心地のよい環境に慣らされていて、冒険はしない、最後に安定を求めるあまり苦痛を避けようとする。むかしのように故郷に錦を飾るという意気込みもない、こんな社員が増えた今、劇的な変化の時代に安泰でいられるわけがない。今何をすべきか勉強や資格を取る事は自前でやれ会社に頼っても結果は成功にあらず私の知っている会社が社員教育の一貫として00資格の研修会へ会社の費用で派遣していた、特に力が入るわけでもなく。合格してしばらくしたら会社を納め他の会社に勤める、こんなやからもいる、企業はリストラをやっている時、企業が研修をやる余裕はない、これまでは合理化を進め改善をすすめるような人材が必要だっが、まったく別の新しいものに革新を求め、創造力のある人材は簡単に作り上げられない、だから-つ言えることは社会人になってからの研修・勉強は中身の選択も . 費用もできるだけ自前のまうがいい、人の御膳立てをあてにするのではなく自らすることである、そうでないと実効は上がらない、そこから実力やプライドは生まれる。

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