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【かずおの掲示板】人の三倍働け、社員は給料の、、

2002年09月01日 (日) 16:46

人の三倍働け、社員は給料の25から 3 倍の売上総利益が当然。

会社が生きていくためには箒給料の三倍の売上総利益が必要。給料をもらう人は、どの位仕事をこなせば良いのだろうか、月給30万の人は30万の仕事をすれば良いのでしょうか、いいえ、違います、30万円の仕事では会社の利益が何もありません、普通の会社では、少なくとも、売り上げ総利益の30万円に相当する仕事をする必要があります。30万円を売上総利益で割ると普通で給料の25倍から3倍の額になるなぜかというと、社会保険の会社負担分である法定福利費だけでも、給料の約14%以上あります更に間接的に、経理、総務営業、役員、顧問等の人件費である間接部門があり.これらの部門があるから自分の仕事に打ち込めるその他に会社の家賃や電気料、水道料、交際費、租税効果、減価償却等販売費、一般管理費のすべての費用、それに会社が存在し続けるための経常利益を出し続けなければなりません、これが平均ですから、自分の給料と比較し、より多くの売り上げ総利益を期待し、会社の未来を託したい。このことは、会社側も従業員も相互理解すべき重要なことです 仕事に関する勘違いいくつもの勘違い。何のために仕事をしているのか。自分のためなのか、他人のためなのか、世のためか。最近会社と、社長の勘違い、自分中心の世の中ではないのに、顧客に、自分が、会社が仕事をさせてもらっているのに、してやっているとの勘違いいやな仕事だから、他人に夢を見せることができるからしごととなる。仕事とは、思いやりの中に存在しその報酬の対価としてお金が支払われる。「お互いが有り難うという心が大切ではないでしょうか、それでも勘違いと言う 

【今月の一言】
今経営に必要なのはこの考え方だけでよい

今経営に必要なのはこの考え方だけでよい人のしていることに嫉妬するより。自らすべきことのみすればよい経営事項資格審査の点数、他人のことばかり気にしているが、自分は、しっかり経営できているか、気にした方がよい人が良い車を買えば嫉妬して負けずにもっといい車を買うすでにこの時点で、経営のあり方は他社に負けている。他社は自分の力なのに俺にも出来ると、見栄を張る。会社の経営は、日々他人の何倍も営業の努力をし効率をはかる、他社より労力が楽になればよいのではない他社より楽になれば、すべてがゆるみいつか破滅につながる。当期利益の確保は内部留保となり、会社を潤す、目先で固定資産を増やしても、資金が固定してしまう、本当に事業に必要な物を購入すべきである。後は現金預金を増やす。退職金とかもしもの時の保険だとか、それは目先に現金があればよいこと。経営危機なのに、取り崩せない、退職金積み立てとか、保険はこの時点では余り役に立たない、むしろ会社に預貯金が無いことが、問題となり、借り入れという、他人資本に頼ることになる。会社のためと言うより、銀行返済と金利のために仕事をするという皮肉な結果につながる。こんな会社がほとんどである故にこのことを守ればが70%か80%は成功する。でも人は金を使うことと、楽して遊ぶことに忙しい、たしかにゆとりと遊びも必要だが。経営は他人責任ではなく自己責任だ。

 


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