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【かずおの掲示板】希望と夢は原点に戻れば見える。

2002年03月01日 (金) 16:05

昨日新聞を見て、佐賀銀行の A からのランク落ちに驚きというより、やはりかと自分の考えを確認できました、ゼネコンの合併、民事再生法で、の生き残りか会社更生法では役員が生き残れないが民事再生法では生き残れるこれいかにけさ町村合併ではなくて福岡県に佐賀県は吸収されるのではと話していたら来客の社長がアメリカの州になるのではと話したという、もしかしたら他にも似たような話をしている人考えている人がいるのかもしれない、時は移り流れる ペイオフ、借入れ金について詳細を知る人は少ない売り上げの減少利益率の落ち込み、ここから夢と希望に向かうとしたらどうすればいいのかと考える銀行に間うても、税理士さんに聞いても、コンサルに聞いても答えはない、自分の事で精一杯とのこと、今は年寄りは裕福に暮らし、中年は模索の中にあり若者ま絶望の中にある、日本は三流国に成り下がった、今一度自信を取り戻すとしたらどうすればよいのか、何のことばない原点に戻ればよい、50年前に戻れば簡単そのころは貧乏だったけど、夢が、希望があった、奉仕ももちろんあった、役所の職員も、税金を頂いているんだからと頭が低かった、靴下をばくでもなく、おやつもなく、学校から帰るとお手伝い、暗くなるまで仕事をすれば周りも誰々はとほめられ自慢もできた、ひとたび悪いことをすれば、近所のおじさんからしかられ、それを親に届けよう者なら又しかられた地域で人を育てていた、学習塾も寺子屋のようで公民館で先生や先輩が面倒を見てくれた。今では金には魚がいたし池があるところは川の清掃をし、その土は肥料を含んでいると畑に使い、鶏も牛も農家には当たり前にいた、中学生にもなると牛を使って農作業、限りない労働も未来への夢や希望だったのかもしれない田んぽで麦かりをしてもヒバリの巣を見つけたり自然と親しみながらやってこれた、冷蔵庫もテレビも電化製品はなかったが心は未来へ飛んでいたのかもしれない、今の年寄りは走馬燈のように生き、今も格福である令子や孫のためには社会が一度壊れた方がいいのかもしれない、しかし矢われた自然はもう戻ることばないかもしれない、しかし原点に返れば又道は開ける、そう信じたい。 

【今月の一言】
あるがままを感謝して【一喜一憂に未来はない】
害かな心こそ未来です。人は宇宙の中で生かされ生きている存在です。限りない自然の恵みに感謝を。心暖かけれぱ未来Iま開けます。

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