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【かずおの掲示板】さあ、師走だ、昨日まで・・・、

2001年06月01日 (金) 18:00

さあ、師走だ、昨日まで、暗いことばかり、

でも皇居での雅子様、女児御出産の報は1日の朗報である。先日、会社の内容共に悪い人との会話、暗くなるのかと思ったらいがいな明るさに救われた、専務に対しても、血反吐を吐くくらいの努力が必要と思う、だが、その事は、身をもって体験しなければわからないと思っているとの事。理屈で行けば、その辺の本屋さんにもそのたぐいの本はあふれている、またそのくらいのことは大学出の若者は知っている、いつの時代もそうだが理想と現実とは違うことが認識されていない、正しいことを実行すればいいのに物を理屈でごまかす、そしていかにも実行努力していますと言う言葉と態度、まずそこが間違い.そんなことは本人が評価するのではなく、他人が評価することである。こうしてこう努力したなんて言っている間は努力したとは言えない、だからこそ努力という言葉に価値がある、何かをやろうとするとき、やることの成果を夢見いろいろ工夫をこらしながら、取り組んでいく、だが今の時代夢すら見れない、そんな人がいかに多いことか、ただ誇りも持てない仕事をし、金のために仕事をし他人への思いやりも忘れ、ただその辺の犬やブタのように生きているのか、人間らしい生き方とはいかがな生き方か、それさえ論ずるに足りないのか、仕事を含め成功とは人間らしい生き方の延長にあり、それがわかれば成功すると考えるもう一度、原点からと考える、来年のその道をさぐる-ヶ月かと思われる、師走今は少し仕事があり年を越せるのか、楽観的な明るい心ではいたし、いま一息の辛抱と、もがき苦しみが明曰えの糧となる、断禁物油会社、がその危機にさらされている給料のカット、リストラと言葉は続く-番の責任は社長にある。これは誰にでもわかることだしかし、会社に資本投入をし自らの責任をそこにおいているのもたしか会社設立の日から、社長も従業員も、運命共同体と言えるのだが役所の人間と同じで時間稼ぎでは、資源、財源も限定付きなのだから今一度、規制改革、構造改革を考えないと国も会社も滅びてい、一番悪いのは、自分だと云うことだ、だから今何をすべきか、行動が不可欠である。 

【今月の一言】

「苦」を取り込んで「楽」を得る【苦逃苦追楽来】

苦楽を見極める本当に苦しいのか、それは楽を得るための準備運動ではないのが苦しいことは必ずしもくるしみではなく明日えの夢への第一歩であることが多い。苦しさは一時的な事が多い、また逆なことも言える。右往左往するだけで落ち着けば元に戻る冷静に考えて、行動すればよい水は方円の器に従う、あなたは四角四面のぶつちよう顔。

 

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あらすじ (1) 祖父の死

物語は夫婦のトラブルから始まります。1­-­1­.­失業中の夫は鬱憤を妻へのD­V­家庭内暴力で晴らします。酒を浴びる夫一郎夫を嗜める妻美和子家業の農業では生活ができない!建設業の会社に就職も、リストラで、失業者に。やりきれない思いの一郎心を痛める美和子ここから物語が始まります。1­-­2­.­楽しい家族団らん。古川家のおじいちゃん寅吉寅吉はとても陽気で朗らか、三味線も歌も最高。そんなおじいちゃんが大好きな孫の和樹(一郎の長男)麻衣子(一郎の長女)※本当に歌はお上手でした。孫の和樹は、寅吉と約束をします。古川家.­.­.­
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