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ここにきても危機感がない、、、

2001年08月01日 (水) 17:55

ここにきても危機感がない、温室の中で育つ

ここにきても危機感がない、温室の中で育つ世界の中の日本、紛争は絶えない、その危機管理は裕福な国もあれば、貧困にあえいでいる国もある困難で貧困な国は、いつも危機感を抱いて明日を考える。日本は平和ぼけをしているのではないか、いまの経済を何とも思っていない。温室の中で育った者は、一夜の温度管理不備において枯れ果ててします。今の日本は自給自足も出来ない、あわれな国だ、銀行がひとたび金を賃してくれなかったら、たちまち破産に追い込まれる . 今日本に輸入と輸出が止まったらたちまちパニックとなる食べ物もなく、油もなく、車は動かない、これだけ考えてもどうなるか想像に絶する、誰も助けてはくれない、今失業率 5 パーセントと言うが誰も他人事、特に田舎はそうだ、代議士が官僚が役人が自らの給料は国民の血税と襟を正し給料の減額、経費節減に努めてくれるのか、むしろ自分の利権に走っていないのか、特殊法人にしても、数年前まで行政改革の名の下に特殊法人を作りそこへ仕事を廻すと云っていたが、規制改革の中では特殊法人を減らすと云っている。これは官僚、つまりキャリアの天下り先で多額の税金が投入されている当然キャリアlま死守すべ < 抵抗する、国民とは哀れな者だ、許認可が増える限りそう言う団体はふえる。地方分権により、よりいっそうの利権団体と天下り先が増え続ける。人々の生活は心は世界各国とくらべ豊かで満たされているのか、今その岐路の所に立たされている。会社、がその危機にさらされているでもうちの会社だけはそうではない、と温室のビニールが朽ち果てようとしているのに、それに気づかない、アリの-穴である職員には更に危機感がない、砂漠の中に放り出されようとしているのにその会社の社長も、職員もたぶん他人のせいにして良いわけをする。だけど、誰も助けてくれない、その人は一生迷惑をかけた人々に負を背負う。一番悪いのは、自分だと云うことだ、だから今何をすべきか、行動が不可欠である。 

【今月の一言】
先を読むには1年先を予測して見よ(1)

経営者は何をすべきか求められている、しかし何も出来ないしない、それなら-介のサラリーマンとして生きた方がいい大成もなければ失敗も少ない今月は暑い、熱している、例年と違いストレスがありませんか。事務所は明るいですか、それとも暗いですか。この時期、元気が必要です、底辺からファイトです。会社が倒産するとき、職員は他の会社に勤める会社は破産、社長は死ぬしかないこの道、リスクを背負う、如何でしようか。だから、おまえ達は俺の云うことを聞け、おまえ達も命を賭けてみろ、ひと言。

 
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あらすじ (1) 祖父の死

物語は夫婦のトラブルから始まります。1­-­1­.­失業中の夫は鬱憤を妻へのD­V­家庭内暴力で晴らします。酒を浴びる夫一郎夫を嗜める妻美和子家業の農業では生活ができない!建設業の会社に就職も、リストラで、失業者に。やりきれない思いの一郎心を痛める美和子ここから物語が始まります。1­-­2­.­楽しい家族団らん。古川家のおじいちゃん寅吉寅吉はとても陽気で朗らか、三味線も歌も最高。そんなおじいちゃんが大好きな孫の和樹(一郎の長男)麻衣子(一郎の長女)※本当に歌はお上手でした。孫の和樹は、寅吉と約束をします。古川家.­.­.­
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