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平成28年6月総会を終えて

2016年06月25日 (土) 10:36
平成28年6月総会を

 定時総会が終了し肩の荷が少し下りた、しかし、より責任が重くなった。日行連通常業務は当たり前、基盤作り・組織、法改正、OSS、制度政策委員会の在り方に加え行政書士の詳細コンメンタル題材は調整、熊本震災、終息していない東北震災の支援、行政書士の知名度アップ、ゆるきゃらグランプリーの会員全員の認識と外に向けての行動、後九か月と時間がない中の全力投球となる、これらの8割は最悪でもこなさなければ勿論・法改正、OSSは外部との関係があり、難しい、それでも気を緩めることなく取り組まなければ、未来への思考はマイナス思考ではだめだし、出来ないことを考えるのではなく、そのことがどうしたら出来るかを思考することが大切だと考える、総会でもそうだが否定することばかりで、未来への提言が欠けている、もっと皆の盛り上がりが必要で、よし今年度はこれを皆でやろうと、少し浮かれる位の楽しさも必要である、言葉を吐く、これは日本人の知恵の中で、左に口で右にプラス・マイナスがある、プラスの思考・その下にマイナスがあり、足をひっぱり、愚痴・妬み・恨み・嫉妬・悪口、他にもあるが、そのマイナス思考が外れて始めて物事が叶うとなる、ここに至らないと幸せになれない。ああだこうだと言っているうちに、時は過ぎ去ってしまう、一つ一つ出来るだけ早く解決することである、議論だけのための組織ではない、いかに実行できるかであり、役職、名誉職に就く、そのことが目的ではなく、皆が幸せに向かって突き進む、その物事を実行する覚悟を持って役員になる事である、会長としては、その夢の実現に向けた道を示す、その責任は重い・会員もその道を一丸となり行動することが、国民の利便に資する事であり、喜びと御礼と感動を得て・皆が笑顔になり、更なる喜びとなる、そこに御礼という形で金銭が伴うが、金だけが至上主義ではない、理屈だけでは先に進めない、国民・皆・人である、私たちが国民にいかに愛され受け入れられるか、そこに私たちの行政書士の存在する意義があると考える。


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公益法人改革と行政書士会の関...

公益法人制度と日本行政書士会連合会及び各都道府県行政書士会の関係について従来の公益法人制度を抜本的に変える、公益法人制度改革三法が平成1­8­年6­月2­日に公布され、平成2­0­年1­2­月1­日から施工されています。このことと各都道府県行政書士会との関係について、単位会関係者から確認を受けることが多いことから、、以下に整理してお示しいたします。1­.­公益法人改革の概要〇従来の公益法人制度を抜本的に変える、公益法人制度改革三法が平成1­8­年6­月2­日に公布され、平成2­0­年1­2­月1­日から施工されています。〇新制度では、民間非営利部門の活動の健全な発展を促進するため、じゅらいの主務官庁による公益法人の設立許可制度を改め、公益性の有無に.­.­.­
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