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明日を目指す

2015年08月15日 (土) 17:21
明日を目指す

 弱き我が心・窓からふと外を見る、いつも見る風景だが寂しくもまた、もの悲しくも見える、そこから一歩を踏み出したはずだか、物事ははそううまくいかない、、今までも自分一人ぐらいはという人はいたが、そこはそうではないよと想いを伝えていたが、また振出しからやらねばならない、民主主義の中では、決まったらそれに従いより良い方向を目指すべきなのに、それを勘違いして持論をいつまでも述べる。正義かもしれない、正しいのかもしれない、しかしいつも自分一人くらいはと思う人がいれば先に進むのに倍の時間を要する、決めたら協力し実行する、それが一番の近道、集団のみだれは他人から見れば不信感を買い、笑われる、全体の和を乱す基である、議論は激しく、決まればそれに全力、それが出来ねばリダーになれない、なったらいけない、なれるとしたら会は・集団は不幸である、理屈では人は動かないが、心を込めた思いは通じる、相手の考えを理解し接する事もひとつ、明日を目指すには、そこに何をどうするかだが、小さな自分の殻に閉じこもり、自分が生きた、小さな世界を基準で行動する、村・町・市・県・国・世界があり、宇宙がある、各々はその小さな世界でしか生きていないのに、すべて悟った気でいる人がいかに多いか、私なんぞは、まだ、やっと一歩踏み出したひよこである、その私も、みんなの想いを背負い明日を目指す。   天はいつも皆に厳しさを与える、それがそれぞれの与えられた課題。


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行政書士としての戯言

­0­0­9­年0­2­月1­5­日(日)1­2­:4­2­日頃より全国の行政書士会会員の皆様がたにおかれましては、行政書士制度の発展に寄与して戴き、心よりお礼申し上げます。さて私たち行政書士を取り巻く環境は日々厳しさを増してきておりますが、それを不動のものにする為には日本行政書士会連合会がしっかりとした基盤を築きあげ、全国の会員に指標を示すべき立場にあるのではと考えます。そのためには行事消化の組織運営からきちんと指導できる組織運営に大きく変わっていくべきだと考えております。今までの部会・委員会ももつと進化する時期に来ていると思います。それはいつまでに何をどうすべきか、それを成したら、次にどう進むのかが問題でありますが、残念なこと.­.­.­
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