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気は心である

2015年03月19日 (木) 15:32
気は心か

寒・暖の差があるなか、梅の花も散り始め下に水仙が咲き乱れている、菜の花も咲き始め、春に近づきつつある、そんな時に気持ちは年と共に覇気がなくなりつつある自分がいる、冬の厳しさから春えと移り変わろうとしている、社会情勢は厳しく、大手とは違い、中小企業は厳しい、大手の賃上げに中小企業も賃上げとなるが採算度外視で人材確保を優先し、将来は決して明るくない、また、国民は閣議決定されたマイナンバーで管理される時がくる、だからと落ち込んではいられない自分も時に流されるのか、いや違う、自分が伸びるための冬であり春であるこんな時に何を考え、行動するかによって成功への道は開けるのである、気が落ちそうな時・そんな逆境こそがチャンスであり、時が皆に教えているのである、その機会を逃してはならない、時の変化にこそ・成功への道はある、だから気は心でもある。


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行政書士としての戯言

­0­0­9­年0­2­月1­5­日(日)1­2­:4­2­日頃より全国の行政書士会会員の皆様がたにおかれましては、行政書士制度の発展に寄与して戴き、心よりお礼申し上げます。さて私たち行政書士を取り巻く環境は日々厳しさを増してきておりますが、それを不動のものにする為には日本行政書士会連合会がしっかりとした基盤を築きあげ、全国の会員に指標を示すべき立場にあるのではと考えます。そのためには行事消化の組織運営からきちんと指導できる組織運営に大きく変わっていくべきだと考えております。今までの部会・委員会ももつと進化する時期に来ていると思います。それはいつまでに何をどうすべきか、それを成したら、次にどう進むのかが問題でありますが、残念なこと.­.­.­
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