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行政書士・会長会

2014年09月17日 (水) 21:53
会長会

写真は北海道函館・秋の装いの中に、静から動に変化、会議もそうだが争う気持ちで議論をしても進歩はないし、そんな気持ちで議論すれば溝は深まる、今あるものをいかに良いものに代えられるかである。人という字は持ちつ持たれつであると説かれる、仲よくやることです、自分の欲望だけを満足させようとすれば、自己中になります、人を変えるには、自分が変わるが定説ですが、これがまた難しく、そう、今、ないことばかりに悩まず、今、あることに感謝しなければなりません、人は無から始まるのです、自分の置かれた環境から、力の限り努力をすることです、何もない事えの不満より、今の自分と周りに感謝することです、そうでない人はそうなるように努力することです、そのように誰しも何がしら試練があるのです、喜びは束の間の休息です、また次から、すぐその目標に向かって日々努力精進するのです、失敗しても繰り返し挑戦すれば、成功も喜びもやってきます、でもまた次が始まるのです、苦い苦しい経験こそが人を育てるのです、人は誰でも今の現状に満足していません、しかし自らの幸せ、成功は、自ら成し遂げるもので人がしてくれるものではないはずです。



 


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友達に誘われてきました。行政書士がするというので、行政書士をアピールされるのかと思ったけど、実際の内容は、身近な内容で。行政書士も出てきたが、それ以上に、遺産・暴力問題の身近さが気になった。(40代女性)感動しました。最後ハッピーエンドで、良かったと思う。現実的にはどうだろう、って。思ってしまうから、考えるよね。(50代女性)男の子役が、女の子?だった事が一番気になった。なんで、男の子じゃなかったのかが、一番気になって・・(20代男性)『行政書士』がテーマじゃなくて、『家族愛』がテーマの劇だった。行政書士っぽくなくて、劇としてとても見易かった。(20代、女性)新聞を見て、きました。D­V­、相続問題の考え方のきっ.­.­.­
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