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26年春の黄綬褒章

2014年05月20日 (火) 08:09
26年春の黄綬褒章

今年も、めでたき春の黄綬褒章に行政書士会の仲間が10名受章した、先日その伝達式が挙行された。最近受賞者が増えた、とりもなおさず、行政書士が認められた事だと歓迎している、良くも悪くもない、祝い事は歓迎である、人は生まれたときと・死ぬ時が花、言われているが、私は自分なりの祝い事で花を添える、人生を楽しむ、何回そんなメリハリがある、イベントができるかと楽しんでやってきた。人から見ればいろいろ言えるかもしれない、しかし、その人生には苦しみ、苦難、そして喜び、それぞれに胸を可視むしりたい位苦難の衝動や、頭を柱にぶつけたいような苦しみ、死にたいような、うつ状態、そして血を吐くような思い、そんな想いを全部胸に秘めながらの今日でもある、ある時市役所に努めている人が、私の家内に私より自分のほうがよほどもらうのに適しているといった、役所に勤め課長どまり税金で給料を頂いた人間がいう言葉でもないし、誰かの傘の下で生きてきた人間がいう言葉でもない、少なくとも、私は苦しみ、そして苦しみ、僅かな喜び、胸を可視むしりたい衝動や、頭を柱にぶつけたいような、死にたいような、うつ状態、いろいろ血を吐くような思い、そんな想いを全部胸に秘めて生きてきた、何を恨むことなく・前向きに、この写真の人物も、今この瞬間は輝いているが、過酷な人生を、修羅場を潜り抜けて、信じられる者、人にはとことん尽くしての今があり、おおきく前に進むにはリスクを伴う、そのリスクを避けて通ればこのような成功もない、人を好きになることも仕事を好きになることも自らが進んで近づかないと喜びとはならないし、いやいやだと結果も伴わず失敗という負を背負うこととなる、前向きに自分の持てる力を全力で・又自分の弱さ・苦しさを克服してこそであり、その道のりは、口で言うより険しい、それがやれた時、いつかきっと報われる。
 


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あらすじ (1) 祖父の死

物語は夫婦のトラブルから始まります。1­-­1­.­失業中の夫は鬱憤を妻へのD­V­家庭内暴力で晴らします。酒を浴びる夫一郎夫を嗜める妻美和子家業の農業では生活ができない!建設業の会社に就職も、リストラで、失業者に。やりきれない思いの一郎心を痛める美和子ここから物語が始まります。1­-­2­.­楽しい家族団らん。古川家のおじいちゃん寅吉寅吉はとても陽気で朗らか、三味線も歌も最高。そんなおじいちゃんが大好きな孫の和樹(一郎の長男)麻衣子(一郎の長女)※本当に歌はお上手でした。孫の和樹は、寅吉と約束をします。古川家.­.­.­
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