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自宅・裏庭・その2

2014年04月17日 (木) 22:41
自宅・裏庭・その2

  芝桜とつつじに心を癒されながら思う事がある、これまでの人のつながり、一期一会に感謝している、どんな人も私の鏡となった。この出会いがなかったら、今の幸せはあり得ない、昨年もかけがえのない友を失くし、また友人の悩み病気、家族の悩みを抱えていては、私はとても自分の幸せ感には浸れない、宝来山でその思いを願い、それぞれの家内安全・無病息災・商売繁盛を祈り、自分さえ良ければではなく、人はいろんなかかわりの中で生きているのだと実感する、しかし人を批判しがちな己もいる。反省はしているが、知らぬ間に批判していることもある、人を批判するのではなく、自分への批判を求めて謙虚な姿勢でいれば自分の欠点や努力すべき要点も見えてくる。人を尊びながら、大切に思えばその答えは戻ってくる、最近は友の事と身内のことを思い、心願成就、無病息災を祈り、またわが身を顧み、どのような気持ちで人に接しているか、してきたかを振り返る、思いやりに欠けていなかったか、人を見下していなかったかと、自己満足だけで、他人へ自己犠牲はしてきたのかと・・・・・・、真摯に反省し明日への糧としたい・・・・・・・・
 


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行政書士としての戯言

­0­0­9­年0­2­月1­5­日(日)1­2­:4­2­日頃より全国の行政書士会会員の皆様がたにおかれましては、行政書士制度の発展に寄与して戴き、心よりお礼申し上げます。さて私たち行政書士を取り巻く環境は日々厳しさを増してきておりますが、それを不動のものにする為には日本行政書士会連合会がしっかりとした基盤を築きあげ、全国の会員に指標を示すべき立場にあるのではと考えます。そのためには行事消化の組織運営からきちんと指導できる組織運営に大きく変わっていくべきだと考えております。今までの部会・委員会ももつと進化する時期に来ていると思います。それはいつまでに何をどうすべきか、それを成したら、次にどう進むのかが問題でありますが、残念なこと.­.­.­
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