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自宅・裏庭・・・その(1)

2014年04月17日 (木) 22:09
自宅・裏庭

   宝来山で桜の花見、桜が散り、山茶花・水仙と花が終えると芝桜・つつじ・チュウリップとつづ゜き感傷に浸る。物事がうまく順調な時こそ、気を緩めず、それを保ち続けることが肝要である、うまくいっている時こそ、日々を怠りなくその状態を保つ、その気持ちが崩れると難しい事態を招いてしまう、だから、平穏な時こそ最新の注意を払うべきである、それでも失敗はある、その失敗したことはどうにもならないが、それを教訓として人は生きている、そんな時こそ前向きに積極的に行動すべきである。その苦手なことに取り組んでこそ、新たな道も開ける。新たな春の息吹を感じ、更なる自分を見つけてみたいと思いませんか



 


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