ブログ blog

黄綬褒章その1

2013年05月19日 (日) 22:45
黄綬褒章その1

 去る5月16日黄綬褒章受章伝達式が執り行われた。野崎さん・他受章された皆さんおめでとうございます。総務大臣からの授与式、食事会、天皇陛下への拝謁、普段着ることもない・モーニングを着て奥さん達も着物・洋服と好みのままに、こんな日は人生の中でそうあり得ない祝いの一日ではなかったのだろうか、日々の積み重ねがあってこそであり、目標ではなかったかもしれない、まだまだ通過点ではあるのだろうが、一日一日の積み上げがあり、それを怠っていてはここに至ることはなかったのだと思う、そして奥さんはもちろん、両親、クライアント、会の会員・また出会ったすべての人のおかげ、それぞれに感謝の意を表し、それを我々が祝ってあげる、本人はその人々全員に感謝していることだろう、103歳になる母親がとても喜んでくれたとのスピーチも良かった。私達は日々欲望というか、願望というか、それをかなえようと日々の努力をする・その積み重ねが非常に大切なんです、そうです、誰もが考えられる、考える、なんでもない日々にその事はあります、でも、それが人生において険しい道のりであつても、前へ前へと確実に進めていく、歩いていく、あたり前のことですが、これが難しい、それでも、ゆっくり、ゆっくり日々努力し続けるしかないのではないでしょうか?その先にある人々の幸せを信じて・・・・・・
 


トラックバック

トラックバックURI:

コメント

名前: 

ホームページ:

コメント:

画像認証:


Blog Category

Blog Calendar

BBS Theme

行政書士としての戯言

­0­0­9­年0­2­月1­5­日(日)1­2­:4­2­日頃より全国の行政書士会会員の皆様がたにおかれましては、行政書士制度の発展に寄与して戴き、心よりお礼申し上げます。さて私たち行政書士を取り巻く環境は日々厳しさを増してきておりますが、それを不動のものにする為には日本行政書士会連合会がしっかりとした基盤を築きあげ、全国の会員に指標を示すべき立場にあるのではと考えます。そのためには行事消化の組織運営からきちんと指導できる組織運営に大きく変わっていくべきだと考えております。今までの部会・委員会ももつと進化する時期に来ていると思います。それはいつまでに何をどうすべきか、それを成したら、次にどう進むのかが問題でありますが、残念なこと.­.­.­
RSS 2.0
あなたは
のお客様です。