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平成25年もお世話になります

2013年01月05日 (土) 11:04
平成25年もお世話に

昨年は大変お世話になりました。私との一期一会で知り逢えた皆さんに感謝します。この写真は日本三大稲荷・佐賀県鹿島市の祐徳神社です。人出が多く3日は後5キロメートルの所で引き返し5日は通常の1、5倍以上の時間を要した、今年も大変な年になるのかなぁ、他人の仕事を見てあいつは、まだまだだと思ったら自分と同じくらい、同じくらいと思ったらかなり上で、うまいと思ったらとてつも先へ行っているというのがある、そして成功の秘訣のもう一つに五年後、十年後、百年後を予測し実行する事で、もし予想が外れたら言い訳ができる才能がある事に尽きる、そして、私の独り事、6という字と8という字が好きで6は起死回生8は末広がりの無限と思っている、成功するにはどうするか、もし八時間を持ち時間としたら六時間を練習というか、修行と表現すれば良いかはわからないけれどその時間に費やし、後残りの二時間を本番として全力を傾ける、言わずとも修行の時間は過酷なものとなる、しかし、それが簡単にできないから、成功者が余りいないのであり、だからこそ価値あるものでもある、だからか解らないが日本人は浪花節が好きなのかもしれない。  この書き込みは、単なる雑学で私の独り言です。


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友達に誘われてきました。行政書士がするというので、行政書士をアピールされるのかと思ったけど、実際の内容は、身近な内容で。行政書士も出てきたが、それ以上に、遺産・暴力問題の身近さが気になった。(40代女性)感動しました。最後ハッピーエンドで、良かったと思う。現実的にはどうだろう、って。思ってしまうから、考えるよね。(50代女性)男の子役が、女の子?だった事が一番気になった。なんで、男の子じゃなかったのかが、一番気になって・・(20代男性)『行政書士』がテーマじゃなくて、『家族愛』がテーマの劇だった。行政書士っぽくなくて、劇としてとても見易かった。(20代、女性)新聞を見て、きました。D­V­、相続問題の考え方のきっ.­.­.­
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