ブログ blog

新年を迎え

2013年01月02日 (水) 07:16
新年を迎え

皆さん、新年明けましておめでとうございます。今年の正月は薄っすらと雪化粧の朝を迎え・綺麗な新年の朝と同時に寒い朝でもありました。昨年の天気予報では曇りの合間に初日の出が拝めるかもしれないとの事、少し期待しておりましたが、見れなくて残念でした。家での正月はやるべきことをやり、年をとりました、その後一路・宝来山へ、お酒に水・鏡餅等を昨日に続き供え、私しなりの神事を行いました、ここには・初めに、山の神さん、階段を昇り御大師さん、そして大黒さん、恵比寿さん(写真)、その右に成功への道の石碑、その石碑の裏には士(つわども)の夢のあとと、前日行連・執行部全員の名前があります。ゆっくりとした時間が流れました。その後、地の氏神さん(天満宮)へ参拝し、お寺へお参りし、事務所でも鏡餅、お神酒、水、榊、御塩、お米を新しいものに変えて、今年一年の安らぎを記念しました、宝来山では私に関わる皆さんの安全と御多幸を記念し、事務所では事務所の発展と私のクライアントが益々発展して行くことを記念し祝詞をあげました。今年は・昨年思っていてもできなかったことを、今年の目標として実行し、その一日を反省して、また次につないで行こうと思います。自分が行った行動は、良いことも悪いことも、人の心に残ります、その悪しきものを無くしたいと思いますが、これは思っているより難しい気がします、でも、私の行動で相手に喜びが与えられるなら、相手の気持ちにその喜びが少しでも刻み込まれるなら、そのように努力したいと思います。今年もどうか、どこかに居ても居なくても、空気のようでありながら、いなくてはいけない存在を目指しますので、皆様にはどう映るかわかりませんが、どうか、ご指導・ご鞭撻の程よろしくお願いいたします。            遠 田 和 夫


トラックバック

トラックバックURI:

コメント

名前: 

ホームページ:

コメント:

画像認証:


Blog Category

Blog Calendar

BBS Theme

観客の声

友達に誘われてきました。行政書士がするというので、行政書士をアピールされるのかと思ったけど、実際の内容は、身近な内容で。行政書士も出てきたが、それ以上に、遺産・暴力問題の身近さが気になった。(40代女性)感動しました。最後ハッピーエンドで、良かったと思う。現実的にはどうだろう、って。思ってしまうから、考えるよね。(50代女性)男の子役が、女の子?だった事が一番気になった。なんで、男の子じゃなかったのかが、一番気になって・・(20代男性)『行政書士』がテーマじゃなくて、『家族愛』がテーマの劇だった。行政書士っぽくなくて、劇としてとても見易かった。(20代、女性)新聞を見て、きました。D­V­、相続問題の考え方のきっ.­.­.­
RSS 2.0
あなたは
のお客様です。