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年の瀬・2012

2012年12月29日 (土) 17:46
年の瀬か

2012年ももう過ぎ去ろうとしている。ここにきて、やはり今年も不足、不満の心が芽吹いてきた、よく考えると、うまくいかない事があると不満を抱き腹立しくなる、本当はすべてを善意に思い、未来へと対処を怠らないのが不足不満を感じない事だと思うが、そう最善と全力を尽くさないと、夢への第一歩にもならない、責任が理解できたら、自分の能力に掛け値なしで取り組む、天性は授かりものかもしれないが、ここでも成功するためには、自分を生かすも、殺すも、己の努力以外にはない、人の上に立つには人の心に気を遣いながら生きていくことが大切であり、それがわからないようなら上には立てない、謙虚な気持ちでなくてはならない、今年はもっと謙虚な気持ちで相手の懐に飛び込み、相手の熱意を真剣に受け止め、接していけば道は開けたものを。必ず恵まれた方向に向かうことを信じていればよいものを、また金も使いかた次第では価値あるものになったりするが、その金はどう使うか、生かし方を間違えれば、金の値打ちも、消えてなくなる。やはり反省の一年だった。  
今年も大変おせわになりました、来年もまたお世話かけますが、よろしくお願いします。     
    写真は宝来山・うっすらと雪化粧して綺麗で気持ちの良い山でした。


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友達に誘われてきました。行政書士がするというので、行政書士をアピールされるのかと思ったけど、実際の内容は、身近な内容で。行政書士も出てきたが、それ以上に、遺産・暴力問題の身近さが気になった。(40代女性)感動しました。最後ハッピーエンドで、良かったと思う。現実的にはどうだろう、って。思ってしまうから、考えるよね。(50代女性)男の子役が、女の子?だった事が一番気になった。なんで、男の子じゃなかったのかが、一番気になって・・(20代男性)『行政書士』がテーマじゃなくて、『家族愛』がテーマの劇だった。行政書士っぽくなくて、劇としてとても見易かった。(20代、女性)新聞を見て、きました。D­V­、相続問題の考え方のきっ.­.­.­
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