ブログ blog

黄綬褒章その3

2011年07月03日 (日) 23:04
黄綬褒章その3

 黄綬褒章前日迄・数多くのお祝い・電報・花・お言葉、まず、ここでお礼申し上げます。この靴は正装の折にと原口元県議会議長よりいただいた、忙しいさなか、福岡の岩田屋まで出かけての買い物・大坪さんご苦労様でした。紐が一文字に結ばれ昔ながらの製法で作られたものです。もちろんこの靴をはいて黄綬褒章に臨みました。靴一つでも気合が入って嬉しい限りでした。靴は前々日に大坪さんに届けて頂きました。その次の日28日は午後の便で行く予定でしたが、貸衣装も含め少し時間に余裕がなかったので、家内共々、佐賀飛行場を午前9時55分の飛行機に変更、羽田へ昼は羽田空港で蕎麦を頂き、京急にて品川へJRで渋谷まで行き渋谷から東京メトロにて半蔵門線で半蔵門駅までそしてグランドアーク半蔵門迄行った、荷物を置いて浅草寺まで、そこで以前に頼まれていたシールを求めたが何件もあたったがありません、その後日行連事務局へ家内を紹介した。また今まで日行連会館を案内したことがなくいい機会となりました。渋谷で食事・少し買い物をしてグランドアーク半蔵門へ・電車の乗り換えをはじめ歩き疲れてぐっすり眠りにつきました。


トラックバック

トラックバックURI:

コメント

名前: 

ホームページ:

コメント:

画像認証:


Blog Category

Blog Calendar

BBS Theme

観客の声

友達に誘われてきました。行政書士がするというので、行政書士をアピールされるのかと思ったけど、実際の内容は、身近な内容で。行政書士も出てきたが、それ以上に、遺産・暴力問題の身近さが気になった。(40代女性)感動しました。最後ハッピーエンドで、良かったと思う。現実的にはどうだろう、って。思ってしまうから、考えるよね。(50代女性)男の子役が、女の子?だった事が一番気になった。なんで、男の子じゃなかったのかが、一番気になって・・(20代男性)『行政書士』がテーマじゃなくて、『家族愛』がテーマの劇だった。行政書士っぽくなくて、劇としてとても見易かった。(20代、女性)新聞を見て、きました。D­V­、相続問題の考え方のきっ.­.­.­
RSS 2.0
あなたは
のお客様です。