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黄綬褒章その2

2011年06月17日 (金) 09:10
黄綬褒章その2

 一昨日から始まった。黄綬褒章授章に対する長年の友人・クライアントからの祝いの花、知事初め国会議員・県会議員の先生その他、多くの人からの祝電、そして電話、メールと頂き感謝・感激です。この褒章を頂いた事より人との交わり、義理、人情、優しさ、思いやり、そう云うもろもろの想いが嬉しい、年を取ったのかなぁー、でも朝一番の鮎川君からバラ50本・そしてこの花、狭い事務所が更に狭く花に埋もれて嬉しくなる、これを書き込んでいる間に、電話・電報が、余り考えていなかったけれど、私にとってこれが想定外こんな想定外ってあってもいいかも、改めて祝い事っていいなぁーと思っている今・現在です。此れを期に今一度原点に戻り気を引き締めないと大変なことなる。これからが忙しくなる、皆さんに感謝しつつ、今日も仕事を頑張ろう、皆さん有難うございます、感謝です。


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友達に誘われてきました。行政書士がするというので、行政書士をアピールされるのかと思ったけど、実際の内容は、身近な内容で。行政書士も出てきたが、それ以上に、遺産・暴力問題の身近さが気になった。(40代女性)感動しました。最後ハッピーエンドで、良かったと思う。現実的にはどうだろう、って。思ってしまうから、考えるよね。(50代女性)男の子役が、女の子?だった事が一番気になった。なんで、男の子じゃなかったのかが、一番気になって・・(20代男性)『行政書士』がテーマじゃなくて、『家族愛』がテーマの劇だった。行政書士っぽくなくて、劇としてとても見易かった。(20代、女性)新聞を見て、きました。D­V­、相続問題の考え方のきっ.­.­.­
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