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リーダー・・・雑学

2011年06月16日 (木) 06:10
 最近の政治に思うリータ゜ー論・もちろんリーダー論の考え方ははそれぞれ違うと思う、私の考えるリーダー論、最近リーダーが変わらなくても今やることがあるだろう、そうとも言える、しかし大半が望んでいないのに人情論であっては会社はつぶれる・倒産してしまう、だから社長交代が行われる、その会社の命運を握っているのである、前に初動動作と書いたことがあるが、トップの交代も速やかに行わないといろいろなものが進まず、停滞する、進んでいるかのように見えるが、半年以上トップの交代論が出て、今だその声が小さくならず、大きくなっているという事は議論がかみ合わず、いろんな社会現象が停滞してくる、物事が震災・原発に集中し地域経済まで目が届かず増税の傾向にある、日本全体が不景気から脱却しょうとしていた矢先に、震災・原発問題・復興は緊急の課題であるのは間違いないが、他の地域も含めて地域経済はよくなるのか、一部の会社は良いかもしれないが、零細企業そして底辺を支える勤労者の失業、今子ど手当のばらまき、高速道路の無料化・福祉・年金と課題山積みで社会を国家をどう導くかという時のリーダーは少なくともある程度の支持がなければ、正論であれ、どうであれ不幸なことには間違いない、小さな会社でも輝く会社もある、また家庭でもみんなに希望を与えてくれたら未来も描けるし、自分の夢ももてる、でもグータラ亭主で、どうしょうもない父親で経済力もない口先男では父親としてのリーダーの資格はないその家庭がどうなるかは皆さんの想像するとおりである、トップが変わる、爺さんから父にそうあるべき時には変わるべきである。自分が身を引けば会社・地域・国家が良くなると周りが騒いでいるのに身を引かないのも100年以上の不幸である、この事は、諸外国の事であったり、諸企業の事であったり各個人の家庭であっても、その後、その国が会社が家庭がどうなるかは私より皆さんが知るところである、仕事をすれば給与が上がるよと、希望があれば生き生きと働くことができる、給与は上がらないが出費は多くなり仕事はノルマとストレスで落ち込む、こんなことに・人は、いや、あなたは納得するのか、できるのか大きな会社でよく聞く言葉の中に俺たちは現場でこんなに苦労しているのに、何もしていない中間管理職がいる、この人たちの給料まで確保しないといけない、トップは何を考えているんだと、国で言えば比例代表とか言いながらまたわけのわからないチルドレンと呼ばれるような人が何をしているか見えない、手を付けることはいくらでもある、癒着の問題、官僚の問題、数多くの課題が山積みになっているのに先に進めない、皆さんもこの人はいやだ、だめだとおもったらなかなかその人を好きになるのができないのではないか、今トップガ変わることに反対というあなたも、もう一つの現実に対してNOと突きつけていて、渦中の中にいるのである、いつまでも堂々巡りの議論より早く終着して再建したほうがよい、国会の途中にトップが変わっても全然矛盾がないと述べられている、だったら一日も早いほうがいいのでは、でももう一方ではそんな議論より震災復興をと、日本全体の復興が今必要なのでは?、明治維新では国家をかけた、今は派閥・会社・自分個人が中心であり、日本という国家に誇りはあるのか、今一度自分に問いたい。

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