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宝来山にて

2011年04月11日 (月) 17:22
宝来山にて

最近めっきり春らしくなってきた、宝来山も昼間は汗ばむようだが夜ともなると一枚・二枚と着こまないと少し寒い。でも相変わらずの宴会をやっている。四月十七日・朝から部落臨時総会・昼迄みっちりとあり、後日えと懸案が残った。その後宝来山へ何気なく登ったら・鮎川夫婦と重松夫婦にお孫さん、私たち夫婦がそろい、そこから宴会が始まった、フキノトウの天ぷらから始まって牛肉・魚・野菜サラダそして中島君が来てビール・焼酎を飲む、娘と娘の彼氏が来た、そこでアイスクリームを食べる、重松夫婦が帰省その後田中さん夫婦が加わり日本一のたこ焼きをたべ、焼肉そして鮎川君が北島さんに電話してイノシシの肉をもらってきた、それを焼いて食指、魚の刺身と次から次へと飲んだり食ったり、中島君が奥さんに電話して娘さんと孫とで迎えに来た。残りのものを食べて、片づけを終わったのは九時ニ十分やっぱりこうなるのか、実は昨日も11時から六時くらいまでここで盛り上がったばかりなのにやっぱりなぁ


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友達に誘われてきました。行政書士がするというので、行政書士をアピールされるのかと思ったけど、実際の内容は、身近な内容で。行政書士も出てきたが、それ以上に、遺産・暴力問題の身近さが気になった。(40代女性)感動しました。最後ハッピーエンドで、良かったと思う。現実的にはどうだろう、って。思ってしまうから、考えるよね。(50代女性)男の子役が、女の子?だった事が一番気になった。なんで、男の子じゃなかったのかが、一番気になって・・(20代男性)『行政書士』がテーマじゃなくて、『家族愛』がテーマの劇だった。行政書士っぽくなくて、劇としてとても見易かった。(20代、女性)新聞を見て、きました。D­V­、相続問題の考え方のきっ.­.­.­
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